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「安奈淳物語 私は歌う、命ある限り」
著者:北 康利
出版社:PHP研究所
サイズ:単行本(ソフトカバー)
帯付初版本になります。
素人保管のため、若干の汚れ等ございますのでご理解頂いたうえでご購入下さい。
神経質な方はご遠慮ください。
コレクター好きの方、宝塚歌劇が好きな方、
この機会に是非どうぞ♪
—プロローグより抜粋—
歌ってよし、踊ってよし、ピアノを弾かせてよし。
宝塚歌劇の黄金時代を築いた名声は、退団後の彼女の舞台人としての未来の豊穣さを約束していた。
ところが突然、彼女を病魔が襲う—。
安奈はこの絶対絶命のピンチから、持ち前の負けん気と努力で這い上がり、再びスポットライトを浴びるまでに回復していく。
――清く、正しく、美しく。これは宝塚歌劇団の創立者・小林一三翁の遺訓であるが、
安奈に関して言えば、“強い”という言葉のこれほど似合う女性もいないだろう。
まさに彼女は実生活においても“オスカル”であり続けていたのかもしれない。
本書はまさに、不屈の魂を持った強き女性の物語である。
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| 商品の状態 | 目立った傷や汚れなし |
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